「笑顔」と「あいづち」
世間話のネタをしっかり用意していても、営業側の表情が硬かったら
商談の際、お客さんの緊張をほぐすことはできません
常にお客様の波長を感じながら「笑顔」で話す事が大切です
新人の時は笑顔を無理やり作ろうとすると
ぎこちない不自然な笑顔になってしまいます
お客さんの前でいつも良い姿勢の人は
プライベートでも笑顔をイメージする事です
イメージするだけで変ってきます
鏡を見て自分の笑顔を常に意識しましょうね!
笑顔と同様に心がけて欲しいのが「あいづち」です
お客さんが発言したことに対しては勉強になりますと言う
気持ちを心がけて、あいづちをしましょう!そうすることで
お客様も少しずつ心を開き、お客さんも話をしやすくなります
あいづちをお客様に見せると言う事は話を弾ませる原動力となるのです。
あいづちがしっかり身に付くと、相手との会話の中にリズム感が生まれ
接客がスムーズに動き、リピーターになってくれる可能性大です
サイト内関連記事
- お客様との波長を合わせる
- 営業としてお客様と触れ合う時に 植えつけておきたい事は信頼です 話し方、身なり、......
- 伝え方のメリット&デメリット
- お客様に商品のデメリットを伝える時どの程度まで伝えるか? お客様がその商品に関し......
- クレームから逃げない事
- クレームに対してどれだけお客様の立場を考え、逃げずに正直にぶつかり 話をゆっくり......
- お客様の不安感を和らげる事
- お客様と商談している時に購入に迷っているお客さんの 不安感を取り除くトーク術を......
関連ニュース
